言語聴覚士が作った教材たち
ことばの専門家
言語聴覚士が作る教材です
ことばを
楽しく学べるように
デザインして伝えていきたい
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おはなし おててカード
¥3,100
『おはなしおててカード』で広がる、ことばの世界 このカードは、手話の一部である「指文字(ゆびもじ)」と、その音から始まる「イラスト」をペアにして遊べる、新感覚のことばあそびカードです。 指文字は、目で見る「音」の形です。指先を動かし、音を感じ、それを絵とつなげる体験は、豊かな「ことば」の世界を広げる土台となります。読み書きの習得に欠かせない「音韻意識(ことばを一音ずつ分解して捉える力)」を、視覚・聴覚・体感を通じて楽しみながら育めるよう工夫しました。 【販売価格】 3300円 送料込み(3100円・送料200円〈梱包費込〉) ※4月より順次発送いたします。 かわいい teamTAKEのたけちゃんのイラストがやさしい気持ちにさせてくれます。 【親子で楽しむ 4つの遊び方】 1. まねっこマッチング 指文字カードを見せて「このおててのまねっこしてみよう!」と声をかけ、指の形をまねします。さらに対応するイラストカードを探す遊びにつなげることで、より記憶に定着しやすくなります。 2. ゆびもじサイレントかるた イラストカードを場に広げ、読み手は指文字で「音」を作って見せます。指の形を見て「何の音かな?」と考えることで、観察力や集中力が養われます。 3. おなまえならべ・ことばパズル 自分の名前や好きな食べ物の音を、指文字カードで並べてみましょう。対応するイラストを下に添えることで、言葉の中にある音の数を視覚的に捉えることができます。 4. おふろの中で おててあそび 本カードは耐水性に優れているため、お風呂の壁に貼って遊ぶことも可能です。リラックスできる親子の時間に、好きな言葉を壁に並べて、ゆったりとおててあそびを楽しんでください。 「おてて」で伝える楽しさを知ることは、自分の気持ちを「ことば」にする勇気へとつながります。teamTAKEによるあたたかみのあるイラストとともに、親子で笑い合いながら、豊かな時間を過ごしていただければ幸いです。 【商品内容:おはなしおててカード】 セット内容 ●指文字カード(46枚):五十音の「指の形」を、お子様にも親しみやすい柔らかなタッチで描いています。 ●イラストカード(46枚):その音から始まる、身近な物のイラストが描かれたカードです。 ●遊び方ガイド:初めて指文字に触れる親子でも、すぐに遊び始められるガイド付き。 ●カードのサイズ:縦88mm×横63mm(トランプよりも少し大きいサイズ。) ●対象年齢の目安:4歳ごろの音韻意識が育つ時期や、文字(指文字)に興味が出てきた頃 【おうちの方へメッセージ】 指の形を完璧に作る必要はありません。まずは大人が楽しそうに動かしてみせ、お子様が興味を持ったら「いっしょにやってみよう!」と誘ってみてください。 この機会に「おはなし おててカード」で言葉遊びを通じた素敵な体験を是非お楽しみください!一歩踏み出して、楽しい学びの世界を一緒に探検しましょう! 【注意 】 この商品は2026年3月の情報をもとに作製しています。 本書に含まれるイラストやコンテンツも含め、いかなる形式でも 無断での転載・配布はご遠慮ください。
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えともじ 2・3・4モーラセット
¥9,500
えともじ 2・3・4モーラセットです。 ▶遊び方 基本的には絵をみてパズルや文字をならべてパズルを組み立てます。パズル以外にも、文字をつなぎあわせて、新しいことばを作ってあそんだり、、、絵をつなげて、みたことないイラストができちゃったり、、、 付属の積木を積み上げてあそんだり、、、(文字が関係ないけどそれもOK!) 遊び方は自由です。 ▶モーラ(拍)数 ・モーラとはいわゆる1拍の事です。 グリコのゲームみたいに、音の数に合わせて進むように、1拍を1モーラとよびます。 「グリコ」は3モーラです。 ▶「えともじ」の選ぶ目安 ・意味のある言葉がでてきたお子さんにパズル感覚で遊ぶことに適しています。(2歳頃~) ・文字を意識しはじめるころにブロックを文字の上におきながら数えたり、かくして文字を当てたりしてあそべます。(4歳頃~) ▶作ろうと思ったきっかけ こどもが、文字に興味がでてきた頃(文字の存在に気づくことができる頃)に よく使っていました。 言語指導後に親御さんに説明するとき、このパズルをもって説明するのですが 「これ、いいけど、ここまで作れない、、」とよくきいていました。 かるたで代用する方法など伝えるのですが、もっと文字に注意をむけられるには 言語指導で使用しているこのパズルがぴったりと感じ、この度新たにリメイクした 「えともじ」を作ろうと思いました。 おうちで一緒にあそんでもらえるとうれしいです。 1ピースのサイズ:10㎝×3㎝ モーラ数×3㎝ (2モーラの場合 10㎝×6㎝)
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えともじwhite
¥2,400
じぶん工房の看板商品「えともじ」をみんなで作り上げたいという思いで 「えともじwhite」を企画しました。 「えともじ」は「絵」と「文字」を同時に見る、動かす、合わせる事で 音韻意識と文字への意識を促すパズルです。 _______<商品内容>_______ ・収納箱(パッケージ)14㎝×14㎝×4㎝ ・えともじパズル 12㎝×10㎝ よこパズル・・・もじピース 2.5cm×10㎝ えピース 7.5㎝×10㎝ たてパズル・・・3㎝×10㎝ 4枚 ・説明書 2枚 ・ふろくシール (ペンギン・ドーナツ) 各2枚 _______<使い方>________ ふろくシールを使って「えともじWhite」をパキパキ 割ってもらう感覚であそんでください。 使い方は基本的に自由です。 ・色と形をかいてイメージを言語化する。 ・大好きなキャラクターをデコレーションする ・家族ですきなものを描いて見せあいっこ ・すきな物からの文字へを気づきはうながしやすいので、 親御さんが文字を書いてあげるなど「絵」と「もじ」をつなげる かかわりを促せる教材になっています。 家族で描いたえともじパズルをコンパクトにできる お子様が大きくなった時に思い出にとっておくのも素敵ですね。
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あいうえおくちカード
¥3,200
SOLD OUT
言語聴覚士がつくった、発音(構音)かードです。 コロナ禍でのマスク生活にすこーしだけ、じぶん工房のイラストをいれて 楽しくおくちの形であそんでみませんか? あいうえおくちカードは イラストで口の動かし方をイメージして 構音指導をお手伝いする事が できればという思いで考案しました。 取り扱いがしやすい厚み、大きさのカードで お子さんが使いやすい工夫をしています。 ことばを使いはじめの子どもたちは 発音(構音)のステップをふんで だんだんおしゃべりに使っていきます。 言葉を、たのしく、学んでもらえることが 言語聴覚士の願いです。
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えともじ 3モーラタイプ
¥3,200
言語聴覚士が作ったパズル「えともじ」3モーラタイプ。 文字がわかりはじめる頃に「絵」から「文字」への理解をうながすパズルです。 なじみのある物に文字があることを遊びながら学べます。 ▶ひらがな文字は ・「ことば」は何個の文字がある? ・「ことば」の中にある文字はどんな音?どんな文字? ・「ことば」を逆から読むとおもしろい! といった、文字を操作できる力(音韻意識)が育つことで学んでいきます。 「えともじ」は、そんなひらがな文字をわかる準備ができる知育玩具です。 ▶遊び方 基本的には絵をみてパズルや文字をならべてパズルを組み立てます。パズル以外にも、文字をつなぎあわせて、新しいことばを作ってあそんだり、、、絵をつなげて、みたことないイラストができちゃったり、、、 付属の積木を積み上げてあそんだり、、、(文字が関係ないけどそれもOK!) 遊び方は自由です。 ▶モーラ(拍)数 ・モーラとはいわゆる1拍の事です。 グリコのゲームみたいに、音の数に合わせて進むように、1拍を1モーラとよびます。 「グリコ」は3モーラです。 ・「えともじ」の選ぶ目安 意味のある言葉がでてきたお子さんにパズル感覚で遊ぶことに適しています。(2歳頃から) 文字を意識しはじめる頃にブロックで文字をかくして遊んだりと長く遊べます。(4歳頃から) ▶作ろうと思ったきっかけ こどもが、文字に興味がでてきた頃(文字の存在に気づくことができる頃)に よく使っていました。 言語指導後に親御さんに説明するとき、このパズルをもって説明するのですが 「これ、いいけど、ここまで作れない、、」とよくきいていました。 かるたで代用する方法など伝えるのですが、もっと文字に注意をむけられるには 言語指導で使用しているこのパズルがぴったりと感じ、この度新たにリメイクした 「えともじ」を作ろうと思いました。 おうちで一緒にあそんでもらえるとうれしいです。 1ピースのサイズ:10㎝×3㎝ モーラ数×3㎝ (2モーラの場合 10㎝×6㎝) 素材:厚紙(1mm) 糊 写真印刷用光沢紙 木材(天然ブナ材)箱(再生紙) ※丁寧にチェックましてはいますが、ハンドメイドの為多少のずれや、印刷の剥がれなどがみられることもあります。ご理解のうえ、ご購入いただければと思います。 ※不具合がある場合、7日以内にご連絡いただきましたら、新しいピースと取り換えさせていただきます。
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えともじ 2モーラタイプ
¥3,200
文字がわかりはじめる頃に「絵」から「文字」への理解をうながすパズルです。 なじみのある物に文字があることを遊びながら学べます。 ▶ひらがな文字は ・「ことば」は何個の文字がある? ・「ことば」の中にある文字はどんな音?どんな文字? ・「ことば」を逆から読むとおもしろい! といった、文字を操作できる力(音韻意識)が育つことで学んでいきます。 「えともじ」は、そんなひらがな文字がわかる準備ができる知育玩具です。 ▶遊び方 基本的には絵をみてパズルや文字をならべてパズルを組み立てます。パズル以外にも、文字をつなぎあわせて、新しいことばを作ってあそんだり、、、絵をつなげて、みたことないイラストができちゃったり、、、 付属の積木を積み上げてあそんだり、、、(文字が関係ないけどそれもOK!) 遊び方は自由です。 ▶モーラ(拍)数 ・モーラとはいわゆる1拍の事です。 グリコのゲームみたいに、音の数に合わせて進むように、1拍を1モーラとよびます。 「グリコ」は3モーラです。 ▶「えともじ」の選ぶ目安 ・意味のある言葉がでてきたお子さんにパズル感覚で遊ぶことに適しています。(2歳頃~) ・文字を意識しはじめるころにブロックを文字の上におきながら数えたり、かくして文字を当てたりしてあそべます。(4歳頃~) ▶作ろうと思ったきっかけ こどもが、文字に興味がでてきた頃(文字の存在に気づくことができる頃)に よく使っていました。 言語指導後に親御さんに説明するとき、このパズルをもって説明するのですが 「これ、いいけど、ここまで作れない、、」とよくきいていました。 かるたで代用する方法など伝えるのですが、もっと文字に注意をむけられるには 言語指導で使用しているこのパズルがぴったりと感じ、この度新たにリメイクした 「えともじ」を作ろうと思いました。 おうちで一緒にあそんでもらえるとうれしいです。 1ピースのサイズ:10㎝×3㎝ モーラ数×3㎝ (2モーラの場合 10㎝×6㎝) 素材:厚紙(1mm) 糊 写真印刷用光沢紙 木材(天然ブナ材)箱(再生紙) ※丁寧にチェックましてはいますが、ハンドメイドの為多少のずれや、印刷の剥がれなどがみられることもあります。ご理解のうえ、ご購入いただければと思います。 ※不具合がある場合、7日以内にご連絡いただきましたら、新しいピースと取り換えさせていただきます。
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えともじ 4モーラタイプ
¥3,200
文字がわかりはじめる頃に「絵」から「文字」への理解をうながすパズルです。 なじみのある物に文字があることを遊びながら学べます。 ▶ひらがな文字は ・「ことば」は何個の文字がある? ・「ことば」の中にある文字はどんな音?どんな文字? ・「ことば」を逆から読むとおもしろい! といった、文字を操作できる力(音韻意識)が育つことで学んでいきます。 「えともじ」は、そんなひらがな文字がわかる準備ができる知育玩具です。 ▶遊び方 基本的には絵をみてパズルや文字をならべてパズルを組み立てます。パズル以外にも、文字をつなぎあわせて、新しいことばを作ってあそんだり、、、絵をつなげて、みたことないイラストができちゃったり、、、 付属の積木を積み上げてあそんだり、、、(文字が関係ないけどそれもOK!) 遊び方は自由です。 ▶モーラ(拍)数 ・モーラとはいわゆる1拍の事です。 グリコのゲームみたいに、音の数に合わせて進むように、1拍を1モーラとよびます。 「グリコ」は3モーラです。 ▶「えともじ」の選ぶ目安 ・意味のある言葉がでてきたお子さんにパズル感覚で遊ぶことに適しています。(2歳頃~) ・文字を意識しはじめるころにブロックを文字の上におきながら数えたり、かくして文字を当てたりしてあそべます。(4歳頃~) ▶作ろうと思ったきっかけ こどもが、文字に興味がでてきた頃(文字の存在に気づくことができる頃)に よく使っていました。 言語指導後に親御さんに説明するとき、このパズルをもって説明するのですが 「これ、いいけど、ここまで作れない、、」とよくきいていました。 かるたで代用する方法など伝えるのですが、もっと文字に注意をむけられるには 言語指導で使用しているこのパズルがぴったりと感じ、この度新たにリメイクした 「えともじ」を作ろうと思いました。 おうちで一緒にあそんでもらえるとうれしいです。 1ピースのサイズ:10㎝×3㎝ モーラ数×3㎝ (2モーラの場合 10㎝×6㎝) 素材:厚紙(1mm) 糊 写真印刷用光沢紙 木材(天然ブナ材)箱(再生紙) ※丁寧にチェックましてはいますが、ハンドメイドの為多少のずれや、印刷の剥がれなどがみられることもあります。ご理解のうえ、ご購入いただければと思います。 ※不具合がある場合、7日以内にご連絡いただきましたら、新しいピースと取り換えさせていただきます。
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えとぴた
¥2,800
SOLD OUT
「え」と「え」のマッチングあそびが楽しめます。 もじことばよりも、実物やイラストなどに興味があるお子さんと楽しめます。 〈これ!いっしょあそび〉 おなじ「え」のカードとピースをマッチングして「いっしょ」をさがそう! ーねらいー マッチングすることで、観察する力を育てます。 〈どれかなーえらぶあそび〉 カードの「え」に対してピースをみせる。「どーれだ」でえらんで、ぴったりをさがそう。 ーねらいー マッチングができるようになって「くらべる」「えらぶ」をうながします。 〈これなーんだ?!あそび〉 「いっしょ」や「どっち」ができるようになったら「これなーんだ?!」パネルでまるの中からみえる「え」を当てよう! ーねらいー 一部から全体をイメージする力をうながします。 ◎ほかにも、いろんな「これなーんだ?!」のやりとりをたのしみましょう! 「なに?」「なぜ?」に答えてあげる事はうけとめてくれているという安心感となりこども達の自己肯定感につながります。 〈おはなしづくりあそび!〉 「かさ」「おにぎり」「たいこ」などの「もの」のつかいかたなどをこどもの経験にあわせてあそんでみよう! ーねらいー おはなしづくりをとおして「道具」「たべもの」などの概念の理解や動詞の理解をうながします。 ◎状況にあわせて、おとなが声かけしてあそぶことで 語連鎖(2語文・3語文)への発展をうながします。 ※ハンドメイドの為、どうしても不具合が生じます。 ラミネート加工も丁寧に見ていますが、はがれてくることがございます。 その際は、布を当ててアイロンで端だけ少しあててもらうとくっつきます。 お子さんとたのしく やりとり遊びで過ごしていただけたら、うれしく思います。
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